【融通無碍】栄養補給のため、CD売却(厚労省の不正統計問題により不当にCPIという指標をでっち上げられ、不当に生活保護費が削減されているため)

厚労省の不正統計問題により不当にCPIという指標をでっち上げられ、不当に生活保護費が削減されているため、栄養補給のためにCD売却しました。

昨日、売却し、本日、福祉事務所に収入申告しました。

8000円で売却出来たので、福祉事務所に電話をし、控除額が月8000円までと確認しました。

丁度、CD売却額が8,000円だったので控除範囲内でした。

生活保護を受給している母子家庭の皆様の生活が困窮しているそうです。

そんなわけで昨晩と、本日、クイーンズ伊勢丹さんにて栄養補給になるものを買い込みました。

クイーンズ伊勢丹さんには、昨年6月に腰痛が治ったと言う事で、昨年の担当者に、強引にバイトをしろと言われ、お世話になっているクイーンズ伊勢丹さんに面接をして頂き、惣菜担当としてバイトさせて頂きました。

しかし腰が治ってなく、中腰での根付や、商品品出し、重たい油などの入れ替えや掃除など腰に負担が掛かって仕事が続けられなくなり、一ヶ月で辞めざるを得ませんでした。

クイーンズ伊勢丹さん昨年は申し訳ありませんでした。

そこから地道に治すべくリハビリに精進し、昨年の担当者にも「完全に治ってからお仕事してください」と言われました。

今だに、まだ治ってません。

逆に、昨年無理をした事で、余計に腰と膝と首の痛みが悪化しました。

どうやら、都合のいい相手には、厳しくして、暴力団や、厚労省に顔のきく相手には、甘い査定で生活保護を支給している模様です。

母子家庭が困窮しているそうなので、大至急の改善を要求します。

◉NEWS【2019年3月19日】

※母子家庭で生活保護を受給されている方が困窮されているそうです。
早急に統計の見直し訂正を願います。

大竹まことのゴールデンラジオ2019年3月18日より



3月18日朝日新聞朝刊



「危機の統計」 短期連載


「手荒な算定」


公的な統計を恣意的に作って使ってるんじゃないか。


統計学が専門の静岡大学教授 ウワフジ一郎さんが、
2013年生活保護費の基準引き下げの根拠を批判。


3年かけて受給者の96%減額。 削減額も10%

制度始まって以来の削減。

当時から国会審議などで疑問視されていた。

厚生労働省の不正統計問題で改めて算出。

やっぱりおかしかった。

新たに作り出したCPIを基に引き下げていた。

生活扶助相CPI当物価指数を独自に、新たに作って、

4.78%下落したから生活保護を引き下げた。

教授は恣意的なデータだと指摘。

ウワフジ教授が計算したところ、下落率2.3%だった。

厚生労働省の下落率4.78%とは大きな開きがある。

下落率を大きくするために、独自の指標を作り出した。

2012年末に自民党が政権を奪還した時に生活保護費を1割減額を掲げていた。

生活保護に厳しい自民党に代わって、厚生労働省はデフレを作り出した。

安倍政権になってからデフレ脱却している。

「国はもはやデフレではない」と言っている。

景気が良いんだったら生活保護費もあげていかなければいけないのに、

真逆の方向に引き下げるよう恣意的に操作した。

デフレ脱却の方向に続いているのにCPIが4.78%

生活保護費だけを下げるために、新たな指標を作っていた。

母子家庭を含め、生活保護の家庭がひどい状態になってると言う。

元のデータをいいように使えばなんでも出来ちゃう。

これをやりたいから、数字を使って、帰納法的に結果ありきでこう言う材料を用意します。

ミスリードしている。

全体を見渡し、正しい統計が出るように要望しなければいけない。

◉大竹まこと ゴールデンラジオ! | 文化放送 | 2019/03/18/月 | 13:00-15:30
http://radiko.jp/share/?t=20190318131650&sid=QRR

 

厚生労働省の不正統計問題でCPI指標が捏造され生活保護費が不当に減額された為、食費が不足し防災ラジオなど売却し、その為収入申告書作成しました。【追記】

厚生労働省の不正統計問題でCPI指標が捏造され生活保護費が不当に減額された為、食費が不足しました。

朝日新聞の3月18日付朝刊に掲載されて、その日の「大竹まことのゴールデンラジオ」で取り上げられました。

その件を引用し記事にも書きました。

大竹まことのゴールデンラジオ2019年3月18日より『3月18日朝日新聞朝刊 危機の統計 短期連載 「手荒な算定」』【追記】

その為、食費が不足し防災ラジオとエネループを売却し、その為収入申告書作成しました。

400円で売却しました。

まいばすけっとさんで栄養のあるものを購入できました。

先週もDVDなどを売却して食費の足しにしました。

筋筋膜性腰痛、首痛、膝痛でリハビリ中で篠宮クリニックさんに栄養を摂るよう指導して頂いているので精進してます。

毎日3食自炊している私ですら食費に困窮するくらいですから、朝日新聞や「大竹まことのゴールデンラジオ」で話されていたように、母子家庭で生活保護を受けてる人はもっと深刻だと思われます。

不正統計問題で突然CPIという指標をでっち上げて、安倍政権の公約だった生活保護1割削減を強引に推し進めてしまった。

早急に、対策をお願いしたいです。

それで、収入申告書を作成しました。

明日、篠宮クリニックさんでリハビリ牽引療法して頂き、その後、福祉事務所に提出します。

大竹まことのゴールデンラジオ2019年3月18日より『3月18日朝日新聞朝刊 危機の統計 短期連載 「手荒な算定」』【追記】

大竹まことのゴールデンラジオ2019年3月18日より『3月18日朝日新聞朝刊 危機の統計 短期連載 「手荒な算定」』【追記】

※母子家庭で生活保護を受給されている方が困窮されているそうです。
早急に統計の見直し訂正を願います。


大竹まことのゴールデンラジオ2019年3月18日より




3月18日朝日新聞朝刊



「危機の統計」 短期連載


「手荒な算定」


公的な統計を恣意的に作って使ってるんじゃないか。


統計学が専門の静岡大学教授 ウワフジ一郎さんが、
2013年生活保護費の基準引き下げの根拠を批判。


3年かけて受給者の96%減額。 削減額も10%

制度始まって以来の削減。

当時から国会審議などで疑問視されていた。

厚生労働省の不正統計問題で改めて算出。

やっぱりおかしかった。

新たに作り出したCPIを基に引き下げていた。

生活扶助相CPI当物価指数を独自に、新たに作って、

4.78%下落したから生活保護を引き下げた。

教授は恣意的なデータだと指摘。

ウワフジ教授が計算したところ、下落率2.3%だった。

厚生労働省の下落率4.78%とは大きな開きがある。

下落率を大きくするために、独自の指標を作り出した。

2012年末に自民党が政権を奪還した時に生活保護費を1割減額を掲げていた。

生活保護に厳しい自民党に代わって、厚生労働省はデフレを作り出した。

安倍政権になってからデフレ脱却している。

「国はもはやデフレではない」と言っている。

景気が良いんだったら生活保護費もあげていかなければいけないのに、

真逆の方向に引き下げるよう恣意的に操作した。

デフレ脱却の方向に続いているのにCPIが4.78%

生活保護費だけを下げるために、新たな指標を作っていた。

母子家庭を含め、生活保護の家庭がひどい状態になってると言う。

元のデータをいいように使えばなんでも出来ちゃう。

これをやりたいから、数字を使って、帰納法的に結果ありきでこう言う材料を用意します。

ミスリードしている。

全体を見渡し、正しい統計が出るように要望しなければいけない。

◉大竹まこと ゴールデンラジオ! | 文化放送 | 2019/03/18/月 | 13:00-15:30 http://radiko.jp/share/?t=20190318131650&sid=QRR

 

【NHKラジオ第一】不正統計問題による厚生年金(失業給付)訂正開始と生活保護費問題【追記:本日の朝日新聞「危機の統計」に掲載されてました。大竹まことのゴールデンラジオより】

※【追記:本日の朝日新聞「危機の統計」に掲載されてました。大竹まことのゴールデンラジオより】

◉(危機の統計:1)政策の根幹、ほころび次々 環境省、記述ないのに「引用」
https://www.asahi.com/articles/DA3S13938332.html

本日の朝7時からのNHKラジオ第一放送でニュースを聴いてましたら、「不正統計問題による厚生年金(失業給付)訂正開始」と話してました。

しかし、訂正と言うのは、「今現在」失業給付を受けている人の分で、これまでに失業給付を受けていた人は延べ2000万人に及ぶそうです。

そう言う人は早くても秋から返還されるそうです。

私も当時、日刊工業新聞でお仕事をさせて頂いた後、失業給付を受けました。

と言うことは、秋以降に返還されるのでしょうか。

それよりも、不正統計問題の根幹は、その統計を使って5年毎に生活保護費を見直して、この15年、毎回生活保護費を下げて来たこと。

その分はきちんと正しく計算し直すのだろうか。

失業給付の返還分は、きちんと返納させて頂きますが、生活保護費が不正に減らされた分は、きちんと計算し直して生活保護受給者に戻して欲しいです。

憲法にも法律にも「国民は最低限の健康で文化的な生活を保障されています」

私は生活保護法に則り、正しく申請し、保護されました。

家族親類からも借り、編集長からも借り、銀行カードもローンも借り、借りられるところから借り尽くし、家賃から電気水道ガスなど滞納し、売れるものは全て売り払い、何日も食べられず、電気水道ガスも止められ、もうどうしようもなくなって生活保護申請をし、受理されました。

家賃は今後も住むため、少ない生活保護費から滞納分を返しました。

電気水道ガスも、使用するので、滞納分を少ない生活保護費から返しました。

筋筋膜性腰痛、首痛、膝痛の影響でリハビリに取り組んでます。

権利を主張する前に、義務を果たしております。

厚生労働省さんも、不正統計の責任を取り、きちんと正しいデータを基に、生活保護費の計算を見直してもらいたいものです。

「自分の義務と権利を秤にかけて権利に先に重りをのせなくば、社会の規則に従いしも自身を失うことなし」
(押井守監督「攻殻機動隊」より)